芸能人・スポーツ選手の熱愛彼氏彼女、結婚・離婚、水着写真集、性格など気になるニュースまとめ!

365日24時間ニュース

女優

大友花恋のCMと子役出身の演技論に感動!写真集の水着姿が可憐!

投稿日:

ドラマ「あなたの番です」に妹尾あいり(せのおあいり)役で出演している「大友花恋(おおともかれん)」さんってご存じですか?

若手女優として将来を嘱望される一方、雑誌「Seventeen(セブンティーン)」の専属モデルとしても活躍している女性です。

今回はそんなブレイク必至、今知っておきたい女優・モデル”大友花恋さん”についてチェックしていきましょう!

大友花恋とは?

  • 大友花恋のプロフィール・経歴
  • 大友花恋の演技にかける想いに納得!
  • 大友花恋が出演している注目のCM
  • 水着姿も習得された大友花恋の写真集「Karen」が可憐!

スポンサーリンク

セブンティーン専属モデルで女優の大友花恋(おおともかれん)のプロフィール・経歴

プロフィール

  • 名前:大友 花恋(おおとも かれん)
  • 生年月日:1999年10月9日
  • 年齢:19歳(2019年7月現在)
  • 出身地:群馬県高崎市
  • 身長:162cm
  • 体重:
  • スリーサイズ:
  • 血液型:A型
  • 趣味・特技:読書・書道
  • 所属事務所:研音

大友花恋(おおともかれん)さんは1999年10月9日生まれの19歳(2019年7月現在)。今年誕生日を迎えると20歳になる女性です。群馬県高崎市出身。

幼い頃から母親が見ているドラマを一緒に見ていたことをキッカケに女優という仕事に興味を持ち、その頃から女優・モデルになりたいという夢を抱いていた大友花恋さん。

当時よく読んでいた雑誌に”読者モデル募集”の広告を発見し、母親の協力のもと応募して合格。読者モデルの仕事が楽しかったこともあって母親に「もっとやりたい!」と相談。

母親の「じゃあ、どこか事務所に入って(本格的に)やってみる?」と言われてオーディションに応募し、見事合格を勝ち取って現在の所属事務所である「研音(けんおん)」と小学6年生にして契約。

ちなみに研音と言えば名前を挙げたら切りが無いくらい大物俳優や今をときめく若手俳優が多数所属している事務所であり、元NGT48の山口真帆さんと契約したことでも大きな話題となった芸能事務所。

研音所属の俳優

  • 唐沢寿明
  • 竹野内豊
  • 反町隆史
  • 沢村一樹
  • 福士蒼汰
  • 山崎育三郎
  • 山口智子
  • 天海祐希
  • 榮倉奈々
  • 菅野美穂
  • 志田未来
  • 川口春奈

そんな研音所属を勝ち取った大友花恋さんは「なんでもやります!」の信条のもと、1年間のレッスンの末に北川景子さん主演のドラマ「悪夢ちゃん」近藤七海(こんどう ななみ)役でドラマにレギュラーとして初出演

2013年には香取慎吾さん主演のドラマ「幽かな彼女」に、香取慎吾さん演じる神山暁に大きな影響を与えることとなる生徒・広田かすみ役、事務所の先輩・川口春奈さん主演の「夫のカノジョ」に反抗期の女の子・小松原実花(こまつばらみか)役で出演。夫のカノジョでは自分とは似ていない役を演じるにあたって母親と「反抗期ごっこ」をするなど役に入り込むための準備をしたそうです。

また同年、6478名が応募した「ミスセブンティーン2013」に読者投票で選ばれ、雑誌「Seventeen(セブンティーン)」の専属モデルに抜擢!モデルとしては「(自分が着用した服を見て)着たい」と思ってもらえるように日々精進しているそうです。

ちなみに過去のセブンティーンの専属モデルには大友花恋さんが女優としての目標と語り、ドラマ「悪夢ちゃん」で共演した北川景子さんも名を連ねています。

2015年には平愛梨の妹・平祐奈(たいらゆうな)と共に映画「案山子とラケット 〜亜季と珠子の夏休み〜」松丘珠子役にて映画初主演。

2017年には大ヒット映画「君の膵臓を食べたい」、2018年にはドラマ「チア☆ダン」と話題作に次々に出演。

出演ドラマ・映画

  • 恋仲(ドラマ):山城心音
  • 電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-(ドラマ):大宮リカ
  • チア☆ダン(ドラマ):榎木妙子
  • あなたの番です(ドラマ):妹尾あいり
  • 君の膵臓をたべたい(映画):滝本恭子(学生時代)

2019年には話題のドラマ「あなたの番です」に妹尾あいり役で出演し、2019年夏スタートのドラマ「いつか、眠りにつく日」森野蛍役にて遂に連ドラ初主演を果たすことに。

また女優・モデルとして活躍する一方、「王様のブランチ」や「痛快TV スカッとジャパン」などの人気バラエティー番組にも出演。

そんな少しずつステップアップを果たしてきた大友花恋さんは今後ブレイクが期待される若手女優の一人です。

スポンサーリンク

元子役・大友花恋の演技にかける想いに感動!

人気小説・漫画を原作としたドラマ・映画が目立つ昨今。

自分が大好きな作品が映像化されることをうれしく思う反面、恐怖や不安を感じることも少なくありません。

なぜなら原作に対するリスペクトが全くないどころか、”俺が面白くしてやるよ!”とばかりにドラマ・映画制作スタッフによる勝手な解釈・改変が横行し、”原作レ○○”と呼ばれる悲惨な状況が多く見られるからです。

また出演者の中にも原作すら読まず、原作に対する理解も示さず、自分の解釈で作品をぶち壊す人もいます。

原作レ○○にありがちなこと

  • 原作にはいないオリジナルキャラクターを出す
  • 原作とはほど遠い役者を起用する
  • 原作にある重要なシーンを削る
  • 原作にない不要なシーンを追加
  • 原作にはない恋愛要素を絡める
  • etc

こんなク○みたいなドラマ・映画が出来上がるくらいなら映像化なんてしない方が良かったみたいな、まさに誰得!?なドラマ・映画が出来上がるわけです。

そんな中、原作ありの作品を演じることもある女優・大友花恋さんの演技にかける想いが大変素晴らしいのです!

初の主演ドラマ「いつか、眠りにつく日」で森野蛍役を演じるにあたって、大友花恋さんはこんなことを想い、語っているのです。

役の蛍ちゃんと、
自分の隙間が埋まっていくような
不思議な感覚に出会います。

それって、すごく贅沢。

自分自身が蛍ちゃんに8歩くらい、
蛍ちゃんが、
私に2歩くらい歩み寄ってくれている感覚。

ほんとは、、、

ほんとうは
私が10歩歩けたらいいのですが、、、。

私の課題で
悔しさを感じる部分。

via:https://ameblo.jp/

台本上の役のことを全部理解して私が役に10歩近づくことが理想なんですが、自分の考え方だったり、歩き方だったり、表情だったり、そういう普段の姿がお芝居中にも出てしまって、2割くらいは自分が出てきてしまうと感じます。今回は原作があって、私が演じる前から蛍ちゃんのことを知っている方がたくさんいるので、特に私の方から歩み寄りたかった作品でした。

via:https://www.excite.co.jp

「私が演じる前から蛍ちゃんのことを知っている方がたくさんいるので、特に私の方から歩み寄りたかった作品でした。」

これだよ!これなの!原作ファンが求めているのはこれなのよ!

読書好きの大友花恋さんはわかってる!

自称監督のおっさんの「俺が面白くしてやる」的な、おっさんの承認欲求を満たすためだけの最低最悪な解釈は必要ないのよ!

それに大友花恋さんは役を演じるにあたって映画やドラマを視聴するのを欠かさないそうですし、難しい役を演じる際にはその役の気持ちを1度書き出すという作業をしているそうですからね。

あ~原作をないがしろにしているドラマ・映画制作関係者や俳優たちにこの子の爪の垢を煎じて飲ませてやりたいわ!

大友花恋が出演しているCM

注目のドラマ・映画、バラエティー番組に出演し、少しずつ話題になりつつある女優・大友花恋さん。

そんなブレイクが期待される大友花恋さんが出演するCMも話題となっています。

それが覚えるだけでも大変な2つの名前をスラスラと言っちゃう某・学習塾のCM。

CMの中で大友花恋さんが言っている2つの名前「バンコク」と「ピカソ」の正式名称と洗礼名。

バンコク

クルンテープ・マハーナコーン・アモーンラッタナコーシン・マヒンタラーユッタヤー・マハーディロック・ポップ・ノッパラット・ラーチャタニーブリーロム・ウドムラーチャニウェートマハーサターン・アモーンピマーン・アワターンサティット・サッカタッティヤウィサヌカムプラシット

ピカソ

パブロ・ディエゴ・ホセ・フランシスコ・デ・パウラ・ファン・ネポムセーノ・マリア・デ・ロス・レメディオス・クリスピニアーノ・デ・ラ・サンティシマ・トリニダード・ルイス・イ・ピカソ

もう見てるだけで頭痛くなってくる。

これを覚えてバッと一息に言っちゃうんだから。

凄すぎるでしょ。

さすが覚えきれないくらいセリフのある役をやってみたいというようなことを言っていただけありますね。

大友花恋さんにとっては難しい台詞も”望むところだ!”って感じだったんでしょうかね。まさに女優魂を感じるCM!

またCMを見た人たちからは女優としての凄さを讃える一方で「かわいい!」「(相手役の)男になりたい」「(相手役の男性が)羨ましい!」という声も。

そんな大友花恋さんの可愛さに気づいてしまった人にはこちらのCMがオススメ!

キュートな笑顔に癒やされてください(笑)

スポンサーリンク

水着姿も収録された大友花恋の写真集「Karen3」が可憐で妖艶

2017年は大ヒット映画「君の膵臓をたべたい」で北川景子さん演じる滝本恭子の学生時代を演じ、2018年は土屋太鳳さん主演のドラマ「チア☆ダン」にて榎木妙子役を演じ、2019年は連ドラ初主演の座を掴んだ大友花恋さん。

ゴリ推しではなく少しずつ階段を上ってきた経歴がルックスと合わせて好感を抱かせますよね。

そんなデビュー当時から女優として活動してきた生粋の女優であり、セブンティーンの専属モデルでもある大友花恋さん。

意外な事実があるのです!

そう、実は大友花恋さんは水着姿が納められた写真集をリリースしているのです!

しかも3冊も!

大友花恋写真集

  • Karen(2016年)
  • Karen2(2018年)
  • Karen3(2019年)

僥倖です。僥倖という他ありません。

既にリリース済みの1st写真集「Karen」、2nd写真集「Karen2」は大友花恋さんファン必見の水着姿があるのですが、グラビアアイドルの写真集のようなセクシーなものではなく、大友花恋さんを見て抱く「可愛い!」という想いが詰まった作品。

大友花恋さん本人が(水着姿での撮影も)ひたすら楽しかったと語り、それがよく現れた写真集になっています。

しかし3rd写真集となる「Karen3」は少し趣が異なる作品になっています。なんせ大友花恋さんが大人になる日――20歳の誕生日にリリースされる写真集であり、本人が「花恋史上ナンバー1の大人感」と語る写真集ですからね。

明るく元気な大友花恋さんとはひと味違う悩ましい表情が艶っぽい、これまでよりも大人っぽい大友花恋さんが見られる作品になっています。

大友花恋ファン必見です!

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

スポンサーリンク

スポンサーリンク

Copyright© 365日24時間ニュース , 2020 All Rights Reserved.